岡崎事務所

弁護士のご紹介

岡崎事務所 弁護士のご紹介
弁護士 白濱重人

弁護士法人 白濱法律事務所 代表

弁護士白濱重人

略歴
愛知県立刈谷高等学校 卒業
名古屋大学法学部 卒業
性格
正論を貫き、はっきりとものを言う
座右の銘
資本の三要素といわれる「人・物・金」は、この順番(人→物→金)が大事
趣味
「魚釣り」「熱帯魚飼育」「観葉植物」
堤防に釣りに行ったり、熱帯魚を飼ったり、蘭を咲かせたり、動物でも植物でも生きているものとかかわることが好きです。
今飼っている魚は、アジアアロワナという魚で、飼い始めたときは10センチほどの大きさだったものが、21年経った今では80センチほどにまで成長しています。色も赤色に発色しており、なかなか見応えのあるアロワナです。国内でも20年以上生きているアジアアロワナは珍しく、私の自慢の一匹です。ただ、私のほうが早く逝ってしまったら・・・と心を痛めております。
所信
相手が暴力団であろうと政治家であろうと、大企業であろうと、臆することなく弁護士として要求される「社会正義の実現」を特に心掛けています。
ありがたいことに依頼者の方からは、「『まず負けるよ』、『8割以上の確率で勝てるよ』などとはっきり言ってくれるのでわかりやすい」と言っていただいています。
勝敗の確率を数字で言うのはけっこう勇気が要りますが、これを言わなければプロとして恥ずかしく思え、自分の経験と法的知識に基づき、あえてこれをお伝えすることにしています(結果は当初お伝えしたところとほぼ同じ結果になっています)。
弁護士 香川広志

岡崎事務所 所長

弁護士香川広志

略歴
大阪府私立高槻高等学校 卒業
立命館大学法学部 卒業
同志社大学法科大学院 卒業
性格
めったに怒ることがなく、いつもとても落ち着いている。
愛想が良いとは決していえないが、意外と優しい。
座右の銘
井の中の蛙、大海を知らず
趣味
「犬の世話」(ビリヤード)
フレンチブルドッグを1匹飼っています。帰宅すると、犬が嬉しがって飛びかかってきますので、その相手をしたり、帰宅後の少し遅い時間ですが散歩に出たりしています。
また、学生時代にはビリヤードを友人達とよくやっていました。最近では、年に数回という程度しかできていませんが、時間ができるようなら再開したいと思っています。
所信
事務所に入所して以来、様々な事件に対応させていただきました。そのことから、弁護士として幅広い分野の様々なご相談やご依頼に対応できることが必要だと感じています。同時に、相続や、労働問題については、一般の方がトラブルや係争に巻き込まれてしまうことの多い分野だと思いますので、今後も注力し専門性を深めて行きたいと考えております。
また、平成32年4月には新しい民法(債権法)が施行されますが、それだけでなく、昨今の労働法規の改正や、インターネット上のトラブルに対応するための法制度など、日々新しくなる法律や制度にも十分に対応ができるよう、研鑽に努めて参ります。
弁護士 居石孝男

弁護士居石孝男

略歴
同志社香里高等学校 卒業
同志社大学法学部 卒業
大阪大学法科大学院 卒業
性格
穏やか
座右の銘
一意専心
趣味
「音楽鑑賞」
私は、音楽鑑賞が趣味で、特に子供の頃から、夏バンドで有名な「TUBE」のファンで、毎年スタジアムで行われる野外ライブをはじめ、コンサートには20年以上参加しています。TUBE以外にも「いきものがかり」のファンで、ライブにも参加しています。
また休日は、友人とカラオケに行ってストレスを発散したり、おいしい物やスイーツを食べに行ったりするなどして過ごしています。
所信
私は、これまで交通事故や離婚、相続など様々な問題でお困りの方から相談や依頼を受け、依頼者の方とともに問題の解決に向け弁護士として努めてまいりました。
事務所に来られた当初はとてもお困りだった方が、問題が無事解決された際に喜んでいらっしゃる姿を拝見するたびに弁護士としてのやりがいを感じています。
先日も、交通事故の被害に遭われ怪我をされた依頼者の方が、相手方と無事示談が終了した際に「現代の黄門様がいた」と大変喜んでいただきました。私自身は黄門様のような大人物ではありませんが、そのように喜んでいただけたことにうれしく思いました。
これからも、問題を抱えて事務所にいらっしゃった方のお力になり、問題解決に導くことができるよう日々研鑽に努めるとともに、ひとつひとつのご依頼に誠実かつ真摯に取り組んで参ります。
特定社会保険労務士・産業カウンセラー 古井 奈緒子

特定社会保険労務士・産業カウンセラー
古井 奈緒子

略歴
愛知教育大学教育学部 卒業
性格
明るく前向き
座右の銘
為せば成る 為さねば成らぬ何事も
趣味
「楽器演奏」「音楽鑑賞」
幼少期からパーカッション、ピアノ、トランペット、ギター等の楽器に触れてきました。今は、なかなか楽器を弾く時間が作れないので、専ら音楽鑑賞です。
所信
私が社会保険労務士を目指したのは、自分自身が労働トラブルの当事者になり、自分の身を守るため問題を解決するために、労働法の知識を身に付けなければならなくなったことがきっかけでした。
労働トラブルでは、企業側が法律を犯すつもりがなくてもきちんと法律を理解しておらず、間違った法解釈のもと、適正な労務管理を行えていないことが原因であることも見受けられます。
弁護士が、「人」に関する問題について法律を使って解決するエキスパートならば、社会保険労務士は、その「人」の持っている能力を、法律を使って労働環境で活かすための仕事をしています。
「働き方改革」が謳われ、労働法規に対する情報に世間が敏感に反応する昨今、企業が社会から求められることは年々増え続けています。また、労働者からは労働環境の好転を期待されるように労務管理環境も変化し、反面、厳しい視点でチェックを受けることも増え続けています。
適正な労務管理が必要とされる今、弁護士と共に対応をさせていただくことにより、労働トラブルを未然に防ぎ、労使両者が本来の業務に専念できる環境を整え、企業の発展に貢献していけるように尽力していきたいと思います。

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